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01_5年間、学びが止まっていた状態から早稲田大学合格へ

5年間、学びが止まっていた
状態から早稲田大学合格へ

5年間、学びが止まっていた状態から早稲田大学合格へ

CASE-01 Y.I君

  • 合格大学:早稲田大学・法政大学・同志社大学・関西学院大学・南山大学
  • 入試形態:一般入試
  • 入学時期:高校2年生 10月
  • 七色在籍期間:2年6ヶ月
  • 入学前の状況:中学1年生の冬から高校2年生の9月まで、約5年間学びが止まっていた状態
  • 学習科目:英語・現代文・古典・世界史
  • 使用した学習環境:隔週の学習コーチング/5STEP個別指導/英語・現代文・古典・世界史のオーダーメイドマンツーマン指導/志望校別学習計画
  • コース:週5コース(通い放題)
 
 

概 要

  • 中学1年生の冬から高校2年生の9月まで、約5年間、学びが止まっていた状態からの再出発でした。
  • 七色高等学院に入学した時点では、大学受験の学習にすぐ入れる状態ではなく、まずは中学内容の復習から始める必要がありました。
  • 七色では、現在地を正しく確認し、志望校から逆算した学習計画を作成。
  • 隔週の学習コーチング、5STEP個別指導、科目別のオーダーメイドマンツーマン指導を通して、英語・現代文・古典・世界史を一つずつ積み上げていきました。
  • 入学前の状況:中学1年生の冬から高校2年生の9月まで、約5年間学びが止まっていた状態
  • 5年間止まっていた学びを、もう一度動かし、早稲田大学合格まで進んでいった実例です。

入学前

入学前は、約5年間学びが止まっており、大学受験に向けて何から勉強を始めればよいか分からない状態でした。 学習の空白が長かったため、受験勉強に入る前に、まず中学内容の基礎から学び直す必要がありました。 早稲田大学を目指すには大きな距離がありましたが、その距離を感覚で捉えるのではなく、どこから始め、何を積み上げればよいのかを明確にすることが必要でした。

 

入学後

七色高等学院に入学してからは、まず現在地を確認し、中学内容の復習から学習を再開しました。 英語・現代文・古典・世界史を、本人の理解度に合わせて一つずつ積み上げ、志望校別学習計画に沿って受験に必要な力を育てていきました。 隔週の学習コーチングでは、学習の進捗を確認し、やるべきことを明確にしました。 5STEP個別指導では、なぜ間違えたのか、どこで考え方が止まっているのかを確認し、理解のズレを修正していきました。 勉強量を増やすだけでなく、何を覚えるのか、なぜ間違えたのか、次にどう直すのかを確認しながら学習を積み重ねたことで、少しずつ受験に必要な力が育っていきました。

 

合格時

合格時には、学びが止まっていた状態から、自分の課題を見つけ、修正しながら学習を進められる状態へと変化していました。 分からない問題に出会ったときも、ただ止まるのではなく、何が足りないのかを確認し、次の学習につなげられるようになっていました。 その結果、一般入試で早稲田大学に合格。 さらに、法政大学・同志社大学・関西学院大学・南山大学にも合格しました。

 
 

変化のまとめ

中学1年生の冬から高校2年生の9月まで、約5年間学びが止まっていた状態。 そこからの早稲田大学受験は、簡単な道ではありませんでした。 しかし、七色で現在地を確認し、中学内容の復習から始め、志望校別学習計画に沿って一つずつ積み上げたことで、Y.I君の学びは少しずつ前に進んでいきました。 最終的には、 「何から始めればよいか分からない状態」から、 「自分の課題を見つけ、修正しながら合格に向けて学び続けられる状態」 へと変化しました。

イラスト

学びの結果

  • 早稲田大学 合格
  • 法政大学・同志社大学・関西学院大学・南山大学にも合格
  • 5年間、学びが止まっていた状態からでも、正しい学習設計と継続的な指導環境があれば、大学受験に向けて再出発することはできます。
  • 七色高等学院は、今の学力だけで可能性を判断しません。一人ひとりの現在地から、合格までの道筋を設計します。
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