College entrance exam preparation

大学受験対策

七色高等学院の指導講師は全て東京大学・京都大学出身の講師。
日本最高峰の「思考過程」を1対1の完全個別指導で体得していきます。
また、担任が一人ひとりに寄り添った学習計画の作成をし、週1回の学習コーチングで常に生徒の体調、
成績状況に合わせた学習計画の検証と改善を繰り返していき、「生徒の学習最適解」を導き出します。
さまざまな七色高等学院独自の学習システムとプロフェッショナル達が、
生徒のあらゆる志望校にも万全な体制で対応していくので、塾、予備校に全く行く必要なく、全て七色高等学院で完結できます。

七色高等学院 大学受験講座

七色高等学院
大学受験講座

旧帝大学合格コース
東京大学、京都大学、東北大学、九州大学、北海道大学、大阪大学、名古屋大学
難関私立大学合格コース
早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、法政大学、中央大学、同志社大学、関西学院大学、関西大学、立命館大学
医学部合格コース
全国国立医学部医学科、全国私立医学部医学科
総合型選抜合格コース
高校1年コース
高校2年コース
七色オーダーメイドコース
全国国立大学、私立大学、看護医療大学など
01.Individual online instruction

1対1完全個別オンライン指導

七色高等学院の講師は全て東京大学、京都大学出身です。知識水準最高レベルの講師陣が、生徒一人ひとりのレベル、志望大学、性格、目標、目的に合わせて指導していきます。個別指導でよくある指導担当の先生の知識レベルの低さは全く心配ありません。さらに、七色高等学院では教科チーム制を敷いており、一人の生徒に複数の担当がつき、生徒の多角的な情報を共有し、常に最良の指導を提供しています。最新のオンラインシステムを使用し、宿題管理から宿題提出、指導管理まで徹底し成果を出します。

1対1完全個別オンライン指導
02.Learning coaching and learning planning

担任と週1回の学習コーチングと学習計画作成

通信制高校に通う最大のメリットは自分のためだけに使える圧倒的な時間があること。その時間を無駄なく過ごせるように、週間計画を担任と一緒に毎週作成します。計画内容は、1対1完全個別指導を軸とした、1日単位でやるべき演習課題、映像授業視聴、学習の仕方などを前週の学習進捗度・理解度やモジベーション状況をチェックしながら、計画を構築していきます。また、この学習コーチングでは学習管理だけでなく、生徒の精神面も支えていきます。

担任と週1回の学習コーチングと学習計画作成
03.Career support

進路サポート

大学受験には、最新の情報に基づいた戦略が不可欠です。七色高等学院では、各界のプロフェッショナル達の協力のもと、最新で最良な情報を提供していきます。

進路サポート
04.National Mock Test

全国模擬試験

七色高等学院では各教室で「進研模試/ベネッセ総合学力テスト」を受験することができます。
全国模試を受験することで、自分の現状を客観視し、特に結果の出ていない部分を解析し、学習計画に盛り込み、改善していきます。

全国模擬試験

七色高等学院の指導の特徴

01.Seven color routine

七色ルーティン

「暗記もの」を自分で継続的に暗記し続けることはなかなかできないものです。
七色高等学院では、授業が始まる1時間前に大学受験で欠かすことができない、「英単語」「古典単語」「漢字」を「七色ルーティン」と称して、その場で毎回暗記をし、テストしていきます。この継続的なインプットは日々の学習効果を上げるだけでなく、一定にやり続けた先の「達成感」も体感することができるので、勉強のモジベーションを相当に高めることにもなります。

七色ルーティン
02.Seven color routine

「TFL」:Time for learning how to study. 学び方を学ぶための時間

七色高等学院では、実際の授業に入る前に、七色高等学院独自の学習方法を学んでもらいます。
合格するために必要な知識の暗記の仕方、映像授業の見方、ノートの取り方、確実に結果の出る方法論を学び、それを土台として実際の授業を受けてもらいます。
この「TFL」こそが七色高等学院で結果の出る理由です。

「TFL」:Time for learning how to study. 学び方を学ぶための時間
03.Seven color routine

TES思考モデル
「解法予測→情報分解→情報変換→情報精査→解法手順→結果」

TES思考モデルとは、七色高等学院が、解答を導き出すまでのプロセス(思考の過程)をモデル化したものです。問題を解き始めて解き終わるまでを6つの思考フレームに分け、理解度を細かくチェックし分析していきます。TES思考モデルに沿った学習体系で全ての内容を学習することによって、圧倒的な結果を生み出すことができます。

TES思考モデル「解法予測→情報分解→情報変換→情報精査→解法手順→結果」