通信制高校から難関大学へ。
本当にそんなことが可能なのか。
七色高等学院では、中学1年の冬から高校2年まで不登校だった生徒が、今年、早稲田大学に合格しました。
また、2年かけて名古屋大学に合格した生徒、234人中230位から関西学院大学に合格した生徒もいます。
通信制高校の自由時間は、使い方次第で大学受験の大きな武器になります。
ただし、自由時間があるだけでは合格できません。
必要なのは、学習設計、基礎力の徹底、確認の仕組み、大学受験を実際に指導できる先生、そしてメンタルが落ちても戻れる環境です。
この動画では、通信制高校から難関大学を目指すために必要な5つの考え方をお話しします。